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四谷大塚の予習シリーズの国語は表紙が同じライオンでも中身がちょっとちがう

フリマアプリでもたくさん出そろってる予習シリーズ。ライオンだったりイルカだったり、イラストで区分けされてるが、そこに第何版という表記はない。算数や理科は知らないけど、国語は同じ表紙なのに中身は少し違ったから他の教科も表紙が同じだからといって中身も同じとは限らないようだ。予習シリーズ国語四年の行宗蒼一の「勉強っていやいやするもの?」

国語の教材でよくあるのが、著作権の関係で、、というやつだ。せっかく手に入れた過去問が、著作権の関係で、、でまっしろ、というのは許されるのだろうか。四谷大塚の予習シリーズ、ざっと見たときはわからない。目次とかみて、例えば何ページはどんな内容か、を見て、あぁ一緒ね、と思ってたのに。途中から違ってて、そしてまた次の回は同じで、となってると、著作権のなんとかなのだろうか。わずかの違いでも版がちがうのなら、表紙をかえてくれたらいいのに。

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